既にお気づきでしょうが、TripCase では、各旅行セグメントに「メモ」と表示されたボックスがあります。このボックスでは、旅行またはセグメントに関して、TripCase ユーザーが自分自身のためにメモを追加できるようになっています。

お使いになったことがあるなら、この機能が本当に役立つことがお分かりいただけるでしょう。

例えば、フライトの予約時にフリークエントフライヤー番号で予約を行いましたが、
エラーが発生して航空会社がフリークエントフライヤー番号を受け付けなかったと仮定します。空港に行ったときに航空会社に確認したいと考えた場合、忘れないようにメモを書き込むことができます。空港に着いてフライトの確認のために TripCase を表示すると、ここでリマインダーが表示されるわけです。